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zoom RSS 今田なおは一度落ちた方がいい

<<   作成日時 : 2010/07/15 08:20   >>

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 さて,竹原称賛の際にその低品質ぶりを惜しげもなくさらけ出してくれた「今田なお」ですが,この人は2011年4月の東京都千代田区議会議員選挙に立候補する予定だそうです。

 しかし,はっきり言って,今田は選挙をなめてかかっています。
 その格好の例が,「千代田区議会議員って、頑張れば誰でもなれるかもしれない身分なんです。」で始まる記事でしょう。

 今田は「たった456票程度で当選可能」と言っています。456の「清き一票」が「たった」の一言で片付けられています。今田の目に映る千代田区議会議員は「その程度の票数で通ってしまう、一般市民でも当選する可能性のある数少ない選挙」を通ってくる人たちなんだそうです。
 それにしても,456票を「その程度の票数」と考えている今田にとって,「票なんてもの」は数字上のものでしかないようです。今田にとって千代田区の住民のうち「たった456人程度」が自分に票を入れてくれればそれで良いということなんですね。少なくとも千代田区を代表する一員になろうとしている人だとは考えられない発言ですし,一票入れる人の気持ちを全く考えていないとしか言い様がないですね。

 こういう選挙をなめてかかっていることを平気で言えるような人は,1回選挙落ちてもらった方が、世のため人のため、引いてはその人のためにもなるのではないかと思ってしまいますね。


 さらに,テレビや新聞に対して,別記事で「ありのままを報道するわけじゃない」とか「情報を取捨選択し、隠蔽したり、ねつ造したり、歪曲したり。それが珍しいことでも何でもない、「当たり前」の世の中」とか書いている当の本人が,情報を取捨選択し,必要な情報を隠蔽したり,事実を歪曲して捉えていたりするのですから,もはや笑い話なんてものではありません。


 まず,上で述べたように,千代田区議会議員選挙における最下位当選者の獲得票数が456票であることを以て「千代田区議会議員って、頑張れば誰でもなれるかもしれない身分なんです。」と言っていますが,それに比する形で「絶対に個人レベルでは当選不可能なのが都議会議員」としています。

 しかし,ここで文章をよく見て下さい。今田が都議会議員選挙で持ち出してきたのはなぜか足立区選挙区で,千代田区選挙区ではないのです。
 その理由は何なのかと思って,東京都選挙管理委員会のWeb Pageで見てみると,なるほどという数字が見えてきました。
 千代田区というのは有権者数の少ない地区に当たり,逆に足立区は有権者数が多い地区に当たる訳です。つまり,千代田区は有権者数が少なく,区議会議員当選に必要な票数も少ないと言えるのに対して,足立区は有権者数が多く,都議会議員当選に必要な票数も多いと言えるという事です。

 千代田区のWeb Pageに拠れば,2010年3月1日時点での東京都千代田区の選挙人名簿登録者数は男性19,901人、女性20,468人の合計40,369人です。そこで万単位の票を獲得するのは至難の業でしょう。しかし,2009年の都議選(千代田区選挙区有権者数39,140人)で千代田区選出の議員が獲得した票は1万に達していません(9872票)。

 つまり今田は,500足らずという数の少なさを強調するために,わざわざ当選に必要な票数の多くなる地域を選んでその結果を持ち出してきた訳です。
 これは明らかな情報操作です。都議会議員当選のための必要票数が区議会議員当選のための必要票数より多くなるのは必然なのですが,区議会議員当選のための票数を少なく見せるためにわざわざ有権者数の多い地区の数字を持ち出してくるのは,印象操作の類以外の何物でもありません。

 なるほど,「情報を取捨選択し、隠蔽したり、ねつ造したり、歪曲したり」する「今田なお」は「一度死んだ方がいい」類なのですな。

 では,その足立区,前回の区議会議員選挙(定数50)で最下位当選者の得票はと言うと,2,787票。ちなみに,最上位落選者の得票は2,664票です。おまけに言うと,最下位候補者の得票数が473.122票で,「たった456票程度」では最下位にしかなれないということも読み取れます。
 つまり足立区議会は,議員数も多いが当選に必要な得票数も多いということです。そのような地区の選挙結果を,何の説明も無しに持ち出してきて,千代田区議会議員は「たった456票程度で当選可能」と書いてくるのは,「千代田区議会議員ならなりやすい」というイメージを植え付けるための印象操作としか言い様がないでしょう。

 しかしここで,印象操作以上に問題なのは,「たった456票程度で当選可能」と書くような,有権者を小馬鹿にした態度です。
 有権者1人が持っているのは,確かにたった1票です。そして必要な票数というのは,その積み重ねですから,都心の区議会議員選挙において456票で当選できる候補者が居るとなれば「たった456票程度」と言いたくなるのは,理解出来る人が多いかも知れません。
 しかし,何票であれ,1人1人の候補者への思いの丈は同じ,少なくとも同じと考えるべきでしょう。456票だから軽いとか万単位だから重いとかいう考え方は,数字でしかものを見ていないとして批判されるべきでしょう。そのような考え方で選挙に出てくる候補者に対しては,我々も厳しい態度で臨むのが良いと思います。

 今田はそのようには考えていないとする人も居るでしょうが,ならばなぜ「たった456票程度で当選可能」と書くのでしょうか。この書き方から今田が少なくとも456という数字を「軽いものと見なしている」と判断することは可能でしょうよ。



 さて,この点以外にも,今田の文章には問題があります。
 今田は公明党の候補2名が34200票と34159票で当選していることから「公明党は足立区内の7万人の組織を、50票単位で票数コントロールできる能力を持っている」と結論付けていますが,これは全く能無しの結論としか言い様がないですね。
 なぜか,簡単なことです。公明党に投票する人が,全て公明党のコントロール下にある,つまり足立区には何らかの要因で偶然,あるいは今回だけという形で公明党の候補に投票する人は居ないと考えてしまっているからです。
 いくら公明党と創価学会が密接な関係にあると言っても,公明党に投票する人が全て組織票であると考えるのは短絡に過ぎます

 加えて今田は「さらに、投票前に選挙戦が不利と感じれば、他府県などから書類上の引っ越しをさせて票数を調整しているでしょう」なんて言ってますが,この「投票前」というのはいつのことを想定してるんでしょうかね。
 選挙の基本中の基本ですけど,「他府県などから書類上の引っ越しをさせて票数を調整」するとしても,それができるのは投票日の3箇月前までです。つまり,そのような調整を行う場合,選挙公示よりもかなり前に「書類上の引っ越し」をしておく必要があります。
 ですから「投票前に選挙戦が不利と感じれば」と言っても,それが投票日まで3箇月を切った段階では,このような形での票数調整などは出来ない訳です。もう少し言えば,3箇月前に票読みが完全にできていて,組織票のみで勝てるのであれば,組織票固めの選挙戦をすればよいのであって,街頭で支持を訴える形の選挙戦などする必要はないのです。
 でも公明党も選挙戦は熱心にやっている訳ですよね,3箇月を切ってから不利な要因が出てこないとも限らない訳ですし,何らかの形で投票率が上がりそうな事態だって考えられる訳です。当たり前じゃないですか,組織票だけで選挙に勝てるのなら,何も金をかけて街頭演説などをやってまでして,一般市民を取り込む必要なんてないんですから。


 まだあります。今田はなぜか千代田区議会議員選挙の結果は全員分書いているのに,東京都議会議員選挙足立区選挙区の結果については上位7人分しか載せていません(定数6に対して立候補者10名)。
 選挙結果を見てみると,第6位と第7位,つまり最下位当選者と最上位落選者の票数の差は1,235票で接戦と言えるのですが,今田は実はこれだけを利用したかったから第8位以下の情報を載せなかったのだと言われても仕方ないことになっています。
 第8位の候補の得票は12,579で第7位の1/3程度しかない訳ですが,この候補は「無所属」です。都議選で当選出来ないにしても,無所属候補が1万以上の票を獲得できたわけです。しかし,「たった456票程度」なら無所属でも取れるという事を強調したい今田にとって,足立区で無所属候補が1万以上の票を獲得したという事実は非常に都合が悪いでしょう。
 何のことはない,母数が大きい地区を持ってきた副作用がここに現れる訳ですが,それを隠すために,情報操作している訳です。

 さらに言えば,実は昨年の東京都議会選挙の当選者の中に無所属候補が居るんですね。昭島市選挙区で当選した星ひろ子氏です。
 もちろん,星氏は当時の野党相乗りの推薦候補で,さらに昭島市選挙区からは共産党の候補も出なかった訳で,所謂「完全無所属」とは趣を異にするでしょう。しかし,状況が揃えば,無所属でも都議会議員に当選する可能性はある訳です。つまり今田が「(都議会議員は)区議会議員と違い、全員なんらかの政党に属している」と言い,「絶対に個人レベルでは当選不可能なのが都議会議員」とまで言ってのけるのは,やはり不正確と言って然るべきものです。

 今田は「区議会議員は無所属・個人レベルでもなる可能性があるが,都議会議員は何らかの政党に属さないとなれない」と簡単に考えてしまっている訳で,これも私が「今田は選挙をなめてかかっている」と考える原因です。



 そして,一番の問題とも言えるのは「無所属信仰」とでも呼ぶべきものでしょう。千代田区議会議員は25人中8人が無所属(現在は24人中8人)という事ですが,そこから「落選者にも自民党や共産党所属の人がいるので、無所属の人、市民活動がまだ機能していることがわかります」という考え方,さらには「千代田区の投票率が80%ぐらいになれば、市民革命が起きます!」とまで言ってしまうのは,全く理解出来ないことです。

 何でしょうか,無所属なら良いとおっしゃいますか? 無所属議員が増えれば「おかしいことが、ちゃんと「オカシイ」と言える世の中になります」とおっしゃいますか?

 ならば今田は,なぜ阿久根市の市議会議員を批判しているのでしょうか。
 議員構成を見てもらえれば分かると思いますが,阿久根市議会は16人の議員中15人が「無所属」です。無所属が政党所属議員に対して優越なのならば,既に阿久根市は竹原が「改革」を進めるまでもなく生まれ変わっている筈で,竹原の出番などありません
 今田よ,これも「一般的な地方議会の現実」ですよ。無所属という事と利権と絡まない事とは全く別の話です。今田は自分が無所属であることを誇ろうとしていますが,無所属なのは阿久根市議会の議員の大半と同じなのです。無所属という点だけから見た場合,今田が自分の批判する阿久根市議会議員と同じ轍を踏まないとは限らない訳ですよ。

 今田はこのような事柄についてはだんまりを決め込んでいるのですが,それでは今田が「一度死んだ方が良い」とまで言ってのけたマスコミと同じ轍を踏んでいることになります。逆に言えば,マスコミと同じ路線をたどっていながら先達を批判している今田の言なんて,全く信頼するに値しない訳です。


 さて,そんな今田が「みんなで、決起しましょう!」として「たちあがれオタ」のポスターを載せていますが,これには絶句です。
 そもそも今田ごときが「アキバ代表」ってふざけてるでしょう,秋葉原はそんなに低品質な街ではありませんよ。それにひろゆきはそもそも政治向きではなく,発言も政治家になるようなタイプではないし,田代まさしや植草他1名にどのような政治的主張があったでしょうか。
 このような人を頭に据えてみたところで,一体何の役に立ちましょうか。そもそもオタクを集結させようとしている段階で,特定の方向に偏るという至って簡単なことに気付いているのでしょうかね。

 もちろん「オタクの主張を政治の場に届ける」事を目的とするのなら,このような結集は意味がありますよ。でも今田が目指しているはずのものは「市民革命」じゃないですか。これでは「オタク革命」であって,完全にやっていることがずれてますよ。
 つまり,「今田なお」が言っていることを基準にすれば,「今田なお」と「たちあがれオタ」が歩調を合わせるはずはない訳です。しかし,「今田なお」は「たちあがれオタ」のポスターに何のてらいもなく顔を載せている訳で,これは「今田なお」は信頼するに値しないということを如実に表しているものなのですね。


 ですからはっきりと言います。例えあなたが自分を「オタク」であると認識しているとしても,今田なおが居る「たちあがれオタ」に賛同してはいけないと。


 

 そして,これを載せた後にある文章も問題山積です。
 今田が太字にしてまで言ってのける「民主党がこのまま政権を数年間維持すれば、人権擁護とか青少年に不健全だとかいろんな理由を付けて、2chもニコニコ動画も日本から消えて無くなります」は,はっきり言って今田が言う「ねつ造したり、歪曲したり」の類です。
 そもそも人権擁護法案は自民党政権の時代から「与党によって」審議されてきたことですし,東京都で「青少年に不健全」みたいな理由付けで規制をしようとしていたのは元自民党国会議員の知事ですよ(しかもこの条例案が通らなかったのは民主党の反対のせいと言うではありませんか)。
 別に民主党政権になったからこのような規制が為されようとしている訳ではないのです。ですから「民主党がこのまま政権を数年間維持」することと「2chもニコニコ動画も日本から消えて」しまう事への危機感とは連結するものではありません。むしろ政権交代してもこのような危機感があることに対する現状認識が必要でしょう。
 今田はこの点に対する認識も甘く,到底「アニメマンガファン・2ch・ニコニコ連合で市民革命を起こす」のにふさわしい人材であるとは言えません。むしろ低品質すぎて有害です。

 だから言うのです,「今田なおは一度落ちた方がいい」と。



参考
今田なおオフィシャルブログ:読売新聞は一度死んだ方がいい
 http://ameblo.jp/nao-shoken/entry-10571131348.html
:たちあがれアニメマンガファン・2ch・ニコニコ連合
 http://ameblo.jp/nao-shoken/entry-10579284992.html

東京都選挙管理委員会:平成21年東京都議会選挙開票結果
 http://www.senkyo.metro.tokyo.jp/h21togisen/h21gik_kai.html
:平成21年東京都議会選挙投票結果
 http://www.senkyo.metro.tokyo.jp/h21togisen/h21gik_tou_2200.html

千代田区総合ホームページ:平成19年4月22日執行千代田区議会議員選挙
 http://www.city.chiyoda.lg.jp/service/pdf/d0010133_9.pdf (PDFファイル)
:千代田区選挙管理委員会:千代田区の選挙人名簿登録者数
 http://www.city.chiyoda.lg.jp/service/00007/d0000726.html

足立区:足立区議会議員選挙 結果
 http://www.city.adachi.tokyo.jp/001/pdf/d11400046_1.pdf (PDFファイル)

阿久根市ホームページ:暮らし情報(市議会)
 http://www.city.akune.kagoshima.jp/kurasi/sigi.html



附記
 今田は讀賣新聞批判の記事で低品質庭山のWeblogを見てこんなことを書いていました。

今田なおの将来の立場が垣間見えるようなブログです。

他の議員全員からジャマ者扱いされても、本人は至って市民目線で、正しい主張をしているだけ…

 とりあえず今田は,夢を見すぎているようです。誰かが叩き起こしてやらなければ,夢見るメルヘンの世界の住人のまま選挙戦に突入することになるでしょう。
 「至って市民目線」の人が「たった456票程度で当選可能」とか言うのが,如何にふざけたことか分かっているのでしょうかね。
 何が「市民目線」だ,「“市民”見下し目線」の間違いだろうが!



※2010/9/22追記
 参照先の記事「今田なおオフィシャルブログ:たちあがれアニメマンガファン・2ch・ニコニコ連合」にあった「たちあがれオタ」の画像は既に削除され,後援会による謝罪文が載せられていますが,その文章も非常にふざけたものでしかないと考えます。

 そもそも「ネタ画像」であろうがなかろうが,インターネットで播くものとして考えれば,法律的な問題をクリアしてから使うのが当たり前であり,それをせずに「千代田区議会議員選挙立候補予定者」があのような画像を作って流していたことに驚きを禁じ得ません。

 そも掲載を止めた理由が「掲載者の一部の方々に、そのバナーの真偽について問い合わせが多数あったため、これ以上の掲載は、各方面にご迷惑がかかるため、取り下げさせていただきました。」とありますが,これは問題の所在が分かっていないと言わざるを得ないものです。
 各方面にご迷惑」をかけたのはあんたらだ,そもそも「問い合わせが多数あった」かどうかの話ではないのです。
 この人たちには,そのような画像を作って播いた段階で,すでに「各方面にご迷惑」をかけたのだいうことが,果たして理解出来ているのでしょうか。

 さらにこんな事まで言っています。
一部の閲覧者様が本来の意図とは違い、誤解を招く内容だった
 日本語になっていない日本語をどう解釈すればよいのか悩む所ですが,この書き方の真意は「一部の閲覧者に誤解されてこっちも困ってるんだよ」ということではないか,つまり,謝罪の文章こそ載せているものの,本音は「ちぇっ,うるせーな(※某スポーツ選手のふとした一言から引用)ではないのかと思えてなりません。

 その証拠に,「ネタ画像として作ったバナー画像」という表現をしていますが,これは各方面に問い合わせをした人に対して「ネタにマジレスするなんて」という嘲りを含んでいるものとしか言い様が無く,まあ何かとうるさい人が居るからとりあえず謝っておけ,という雰囲気がありありと感じられます。

 当の後援会はこれで済んだと考えているようですが,そもそも何か言われたから謝罪しておけば済むだろうという考えを隠そうともせず,一体何が悪くて謝罪するに至ったのかが分かっていない訳です。
 こういう文章を何の恥じらいもなく掲載できる点で,「今田なお」本人のみならず後援会組織からして,議員となるに足る見識を何ら持ち合わせていないことを,改めて如実に示したものと考えます。
 いくらアキバのメイドが政界に打って出るという触れ込みであっても,政治家になろうとする人が「アキバのメイド」のままであっては困る訳です。「アキバのメイド」は「政治家」としての見識も持ち合わせて,それで初めて「アキバのメイドが政治家になった」と言えるのではないかと,少なくとも私は考えますがね。

 それもさることながら,この問題について「今田なお」本人ではなく「今田なお後援会事務局」がお詫び(とも言えないお詫びを)しているのはどういうことでしょうか。
 まさかこのWeblogの文章,「今田なお」本人ではなく「今田なお後援会事務局」が書いているんでしょうかね。Weblogの管理を後援会事務局がしているだけというのならまだ分かりますが,文章自体を後援会事務局の人が書いているなんていうことだったら,よく聞く話とは言え笑うに笑えないですよ。

 

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コメント(4件)

内 容 ニックネーム/日時
ちなみに,田代まさしの名前は無断使用だそうですよ。
マーシー
2010/09/17 03:27
>マーシー様
 公式サイトに「スタッフからのお知らせ」としてその旨掲載されていますね。
 こうなると,政治的主張がないのも道理ですね。

 なるほど,ますます「今田なお」は信用出来ないということですね。
Eric Prost
2010/09/22 15:25
今田なおはちとどころじゃないふざけっぷりですね。

辞退は正解ですね。
そこいら変のアキバ嫌いな人
2010/12/12 19:04
>そこいら変のアキバ嫌いな人様
 今田なおは立候補予定を取りやめたものの,それと意志を全く同じくすると称する今田の会社の役員が出てきましたね。
 今田と同じということなので,この人も「ちとどころじゃないふざけっぷり」だと思いますが,さてどうなりますことやら。
Eric Prost
2010/12/19 10:24

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